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	<title>現役せどらーのプログラマーがあなたを救う！せどりツール工房 &#187; 1-1.Excel</title>
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	<description>〜せどらーのあらゆる作業や管理のお悩み解決＆効率化を請け賜ります〜</description>
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		<title>Excelによる仕入売上管理（３） – 仕入リストで管理する項目</title>
		<link>http://sedori-tools-studio.com/post/columns-in-excel-tool-stock-list.html</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 15:21:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[1-1.Excel]]></category>
		<category><![CDATA[1.ツール別]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。 &#160; 前回に引き続き、マクロを使わないExcelファイルによる「仕入販売管理ツール」の「仕入リスト」についてお話しします。 今回は具体的にどんな項目を管理し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回に引き続き、マクロを使わないExcelファイルによる「仕入販売管理ツール」の「仕入リスト」についてお話しします。</p>
<p>今回は具体的にどんな項目を管理しているか、お話ししましょう。</p>
<p>おそらく「そんな項目も管理するのですか？」と思う方もいらっしゃることでしょう。</p>
<p>もちろん全ての項目を入力しなくても仕入管理は出来ます。</p>
<p>ただ項目があるということは、管理する理由があるということ。</p>
<p>最低限必要な項目はありますが、あとは皆さんの必要に応じて取捨選択すればよいかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、具体的にお話ししていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■管理情報</p>
<p><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_11.png"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-68" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_11-150x150.png" alt="管理情報" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>仕入番号：これはご自分が管理しやすいようにユニークな（＝重複しない）番号を入力します。（必須）</li>
<li>年：仕入れた年を入力します。次の月度と共にその年月度に何をどれだけ仕入れたか、絞り込むのに使用します。</li>
<li>月度：仕入れた月を入力します。（年と合わせて使用します。）</li>
<li>FBA作業：Amazonに納品を済ませた（＝発送した）かどうかをチェックします。仕入れたけれど相場が上がるまでストックしておく）場合など、きちんとチェックの有無を区別しておくと便利です。</li>
</ul>
<p>■商品情報</p>
<p><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_21.png"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-69" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_21-150x150.png" alt="商品情報" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>新・古：新品なのか中古なのかを選択します。</li>
<li>種類：CDやDVD、ホビーなど、商品ジャンルを区別する時に使用すると便利です。あらかじめ別シートに設定しておくことで、自分の好きな分類を設定しておくことが出来ます。</li>
<li>仕入先：これも別シートに設定しておけます。どのような商品をどの店舗で仕入れたか入力しておくことで、他の項目とも合わせて店舗毎の得意ジャンル等を振り返って次の仕入に役立てることが出来ます。オークションの場合には、ここに&#8221;ヤフオク&#8221;等と入力しておきます。</li>
<li>仕入URL：ネット仕入の場合に、店舗や商品のURLを入力しておきます。</li>
<li>ASIN：Amazonで商品を管理しているASINコードを入力しておきます。同じような商品名、同じJANコードでも異なる商品がありますので、AmazonではASINコードで商品を特定します。</li>
<li>Amazon商品ページ：先ほどのASIN欄に入力すると、自動的にAmazonの商品ページにジャンプするリンクを作成します。この項目自体には入力不要です。</li>
<li>せどりRank：リサーチツールである「せどりRank」で検索できるリンクを作成します。これもASINコードを入力することで有効になります。この項目自体には入力不要です。</li>
<li>JAN：商品のJANコードを入力します。後述する「商品マスタ」シートに商品を登録しておけば、ASINコードをキーとして自動的にJANコードを表示します。</li>
<li>商品名：商品名を入力します。前述のJANと同様、「商品マスタ」シートに登録があれば、自動的にAmazonで登録されている商品名を表示します。</li>
</ul>
<p>■仕入情報</p>
<p><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_31.png"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-70" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_31-150x150.png" alt="仕入情報" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>コメント：仕入れると判断した理由を入力します。月にどの程度の頻度で売れているか等、仕入れると判断した理由を入力しておくと、振り返って同じ商品を仕入れる時に便利です。</li>
<li>仕入金額：文字通り仕入れるのに要した金額を入力します。オークションやネットショップの送料のように仕入れるために要した費用のうち商品に紐づくものも合計しておくとよいでしょう。</li>
<li>限界出品額：前述の仕入金額から自動計算します。厳密な金額ではありませんが、仕入金額から「いくらで売れば赤字にならないか」の目安に使用します。</li>
<li>出品予定額：リサーチの結果、いくらで出品しようと考えて仕入れたかを入力します。</li>
<li>予想利益額：仕入金額と出品予定額から概算の利益額を計算します。これも目安として使用します。</li>
<li>予想利益率：予想利益額同様、利益率についても概算で計算します。</li>
<li>リスト作成時アマゾンランキング：仕入リストに記入した時のAmazonランキングを記入しておきます。</li>
</ul>
<p>■ステータス管理</p>
<p><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_4.png"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-71" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_4-150x150.png" alt="ステータス管理" width="150" height="150" /></a></p>
<ul>
<li>status：商品の状況を入力します。オークションであれば&#8221;入札中&#8221;、&#8221;連絡未&#8221;など、また仕入後の&#8221;検品待ち&#8221;、&#8221;納品済み&#8221;といった状況も入力できます。この項目も別シートに設定しておくことで、任意の項目を使用することが出来ます。</li>
<li>status更新日：前述のstatusを最後に更新した日付を入力します。</li>
<li>仕入日：（ネットを含む）店舗仕入の場合には購入した日を、オークションの場合には落札日を入力します。</li>
<li>落札日：オークションの場合に落札日を入力します。</li>
<li>代金支払日：オークションの場合に代金を支払った日を入力します。</li>
<li>支払先：ネット仕入の場合に支払った先（金融機関やカード名）を入力します。あらかじめ設定シートに支払先を設定しておき利用することが出来ます。</li>
<li>到着日：ネット仕入で商品が到着した日を入力します。</li>
<li>FBA発送日：FBAに発送した（実際に宅配便等に商品を渡した）日を入力します。</li>
<li>FBA反映日：Amazonの画面（商品ページ）に反映された日を入力します。簡易的には、Amazonからの「受領完了」メールが届いた日を入力します。</li>
<li>損切予定日：前述のFBA反映日と、設定シートの「損切日数」から、損切予定日の日付を表示します。この項目には入力不要です。</li>
</ul>
<p>■売上管理　※いずれの項目も自動計算されるので本シートへの入力は不要です。</p>
<p><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_5.png"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-72" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_stock_list_detial_5-150x150.png" alt="売上管理" width="150" height="150" /></a></p>
<ul>
<li>売上日：別シートとなっている「売上・利益」シートのデータから、売上日を表示します。</li>
<li>在庫日数：販売済みの場合は「売上･利益」シートの売上日と本シートのFBA反映日から、FBA在庫中の場合は今日の日付とFBA反映日から、FBAに納品されてからの在庫日数を表示します。入力は不要です。なお、在庫日数が損切予定日の15日前になると在庫日数の文字がオレンジ色に、損切予定日になると赤色になり、注意を促します。</li>
<li>販売金額：「売上･利益」シートの販売金額を表示します。</li>
<li>Amazon手数料：「売上･利益」シートのAmazon手数料を表示します。</li>
<li>利益額：前述の販売金額、Amazon手数料と仕入金額の差から利益額を計算して表示します。</li>
<li>利益率：利益額と同様に利益率を計算して表示します。</li>
<li>売上年度：売上日から西暦年を表示します。この項目を利用して非表示にすることにより、今年のデータだけを表示する、といったことが簡単に出来ます。</li>
</ul>
<p>長くなりましたが、各項目についてお話し致しました。</p>
<p>すべての項目に入力が必要というわけではありませんが、うまく入力することで仕入管理が的確にできるようになります。</p>
<p>また、利益率の管理や損切りもきちんと出来るようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回は「仕入リスト」以外のシートについてお話しする予定です。</p>
<p>それでは、またお会いしましょう。</p>
<li></li>
<li></li>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Excelによる仕入売上管理（２） &#8211; 仕入リスト</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 10:33:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[1-1.Excel]]></category>
		<category><![CDATA[1.ツール別]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。 &#160; 前回はマクロを使わないExcelファイルによる「仕入販売管理ツール」の概要をお伝えしました。 今回からは各シートの特徴について画面のキャプチャも交えな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回はマクロを使わないExcelファイルによる「仕入販売管理ツール」の概要をお伝えしました。</p>
<p>今回からは各シートの特徴について画面のキャプチャも交えながらお話しします。</p>
<div id="attachment_51" style="width: 160px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_1_stock_list.png"><img class="size-thumbnail wp-image-51" src="http://sedori-tools-studio.com/wp-content/uploads/2015/01/Excel_1_stock_list-150x150.png" alt="仕入リストの画像" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">仕入リスト画面</p></div>
<p>Excelに詳しい方なら、画面を見るだけで簡単に作ってしまうかもしれません。</p>
<p>それでもかまいません。私の願いは、「せどり」の利益管理や効率化について理解していただき、手間をかけずに（仕入額や売上、利益といった）数字を把握できるようになることで、皆さんの「せどりLife」がうまくいくことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前置きが長くなりました。それでは「仕入リスト」についてお話ししていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、この「仕入リスト」の特徴ですが、以下のようなことが挙げられます。</p>
<ul>
<li>商品のASINコードから、その商品が載っているAmazonのページに直接行くことが出来る。</li>
<li>同様に、リサーチツールの検索結果のページに直接行くことができる。</li>
<li>仕入金額からAmazonの最低(限界)出品額を計算してくれる。</li>
<li>仕入金額と出品金額から予想利益額、予想利益率を計算してくれる。</li>
<li>工程管理（仕入～Amazonへの納品～売上日 etc.）を記入することで、商品の状態が一目でわかる。また「損切りまでの期間」を設定でき、その期日が近づくと在庫日数をオレンジ色、期日を過ぎたら赤色で表示してくれるので、損切りの目処がつけやすい。</li>
<li>別シートにAmazonのペイメントリストをコピーすることで、実際の販売金額、手数料額から正確な利益額、利益率を計算してくれる。</li>
</ul>
<p>主な特徴は上記の通りですが、皆さんの使い方次第で、もっと色々なことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば私は、その商品を仕入れると判断した時のAmazonでのランキングや、仕入れると判断した理由をこのリストに記入しています。</p>
<p>いや、これは私が考え出した方法ではありません。</p>
<p>私はある「せどり塾」に入ってリサーチの基本を学ぶことで稼げるようになったのですが、その塾では必ず仕入リストを作成することになっており、そのリストに「仕入れる理由」を記入するように指導されたのです。</p>
<p>実はこの仕入シート、基になっているのは、そのせどり塾で配布される仕入れリストでした。</p>
<p>そのリストに私が項目を追加して、作業の効率化や可視化（目に見えるようにすること）したのがこのシートです。</p>
<p>仕入れるのには必ず理由がある、なぜ「売れる」と判断したのか、なぜ「この価格なら仕入れよう」と考えたのか、「この金額で出品する」のは何故か、これらをきちんと見つめて繰り返していくことで「理由」から「根拠」になっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは仕入リストに記録すること。そこから始めてみてはいかがでしょうか？</p>
<li></li>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Excelによる仕入売上管理（１） &#8211; セミナーでお話ししてきました</title>
		<link>http://sedori-tools-studio.com/post/excel-tool-seminar.html</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 10:29:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[1-1.Excel]]></category>
		<category><![CDATA[1.ツール別]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。 &#160; 今回から何回かに渡って、「Excelによる仕入販売管理ツール」についてお話ししてまいります。 第1回目の今回は、このExcelツールについてセミナーで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、「せどりツール工房」の管理人、あとむです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回から何回かに渡って、「Excelによる仕入販売管理ツール」についてお話ししてまいります。</p>
<p>第1回目の今回は、このExcelツールについてセミナーでお話ししてきましたので、その内容から。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このExcelツールの特徴としては、</p>
<ul>
<li>仕入から月々の利益計算まで出来るような複数シートの構成になっている。</li>
<li>マクロを使用していないので、カスタマイズ（自分好みに項目を追加したりすること）しやすい。</li>
<li></li>
</ul>
<p>といったことが挙げられます。</p>
<p>では、なぜこの二つの特徴が（あえてお話しするほど）重要なのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、マクロを使わなかったのは何故か？</p>
<p>利益を計算するだけなら関数で充分ですが、商品マスタや仕入リストと連動させて売れた分だけの利益計算をしたりするには工夫が必要で、マクロを使うことが多い（マクロを使えば簡単に実現できます）のですが、マクロを使うとカスタマイズした時に動かなくなったりしがちです。</p>
<p>その点を利用してカスタマイズでお金を取る人もいるのでしょうが、それでは多くの方に使っていただくことは出来ません。</p>
<p>そこで今回お話しするツールは、マクロを使わず、関数だけを使うことで、カスタマイズすることが簡単に出来るようにしました。</p>
<p>初めての方やExcelの知識があまりない方はそのまま使うことも出来ますが、慣れてきたら列を追加して自分の好きなように項目を増やすことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、仕入から月々の利益計算まで出来るような複数シートの構成になっている点。</p>
<p>皆さん仕入リストはきちんと作っていますか？</p>
<p>リストと言っても、一回の会計を一行とした簡単なものではありませんか？</p>
<p>そういった簡単なリストでは、ざっくりとした利益は出せても、その仕入リストを再活用して次の仕入に役立てることは出来ません。</p>
<p>仕入には必ず理由（「売れる」と判断した理由、「利益が出る」と判断した理由 etc.）があります。</p>
<p>詳しいことは仕入リストのシートの説明のところでお話ししますが、仕入れた理由を振り返ることで、次に（同じ商品だけでなく）別の商品を仕入れる時にも判断材料のひとつになり、仕入のノウハウが身につくようになります。</p>
<p>そして、改めて計算しなくても、月々の売上高、利益（率）を、月別に集計して表示します。</p>
<p>また、年末までに売れなかった商品の原価は、その年の仕入高から除かなければいけませんが、それについても自動で計算することが出来ます。</p>
<p>発送費用や梱包材料にかかった費用も管理することが出来ますので、もしあなたが「せどり」だけで生活している、あるいは給与所得以外は「せどり」による収入だけである、というのなら、高価な会計ソフトを使用しなくても、必要な計算を全て行なわせることも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どんなツールなのか、次回から詳しく説明していきますね。</p>
]]></content:encoded>
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